COMPANY
全ての判断の軸をお客様に置き、
人々が夢を実現できる
居住空間を創造。

創業120年の歴史を持つ親会社「松村組」と連携し、
建物に対する確かな安心をお届けします。

私たち常陸土地は、1968年の設立以来、多数の皆様にご愛顧いただき
2013年に総合建設業「松村組」の関連子会社となりました。

私たちの強みは、親会社「松村組」として培ってきた建築の企画、設計、施工、コスト管理に関する
一連の豊富なノウハウを活かした不動産の総合開発です。
今後もマンション事業を核に、リノベーション事業にも注力し、
不動産の売買・賃貸・仲介・斡旋を手掛けてまいります。

人と土地との出会い、人と街との出会い、人と住まいとの出会い。
さまざまな出会いを通して目指していくのは、人々の暮らしを次世代に向けて豊かにしていくこと。
親会社が「松村組」であることの誇りを受け継ぎ、新しい時代に相応しいお客様満足度の高い事業を展開してまいります。

ゼネコンディベロッパーとして、企業利益を抑えながらでも、確かな技術力と、丁寧な管理体制で、
一貫した信頼度の高い建物づくりをすることでお客様の新たなる未来へ向けて一層の努力を続けてまいります。

沿革

松村組は明治27年(1894年)創業、120年の歴史に裏づけられた最高水準の技術と工法で、その時代時代から求められるニーズに幅広くお応えしながら、全国各地にその足跡を印してまいりました。

日本万国博覧会パビリオン、関西国際空港旅客ターミナル、国立オリンピック記念青少年センター、国立新美術館など。
時代を象徴する建物を数多く手がけ、現在もなおマンションや商業施設、医療・福祉施設、教育施設、さらにはオフィスタワーや庁舎など、松村組が施工した建築物が街のあらゆるところで人々の生活を支えています。
その中で、私たち常陸土地は1968年に設立し、松村組の関連子会社として連携しながら、次代のニーズに応えつづけ更なる進化を遂げていく企業を目指してまいります。

  • TOP
  • INFORMATION